http://item.rakuten.co.jp/voodoocats/10004261/
07.08.11
shi3z:

(via CTXFR)
アルゴリズムでしか表現できない美がある。これは単に機械が描いているのではない、魂が機械に乗り移っているのだと思う。 

shi3z:

(via CTXFR)

アルゴリズムでしか表現できない美がある。
これは単に機械が描いているのではない、魂が機械に乗り移っているのだと思う。 

27.07.11
1
mediafuturist:

(via MediaFuturist: Twitter & social TV: best practices)
27.07.11
100
afrographique:

Infographic depicting smart and “dumb” mobile phone numbers on the African continent. Data from Informa Telecoms & Media.

afrographique:

Infographic depicting smart and “dumb” mobile phone numbers on the African continent. Data from Informa Telecoms & Media.

(via shi3z)

27.07.11
510
teradome:

Organizational charts for tech companies. (via @mrandre)
Actually, I think they got it exactly right.

teradome:

Organizational charts for tech companies. (via @mrandre)

Actually, I think they got it exactly right.

(via shi3z)

27.07.11
futuramb:

(via How Much Data Will Humans Create & Store This Year? [INFOGRAPHIC])
27.07.11
598
thegongshow:

This chart is exactly what I expected, but I had never actually seen the FB impact visualized before.  A compelling argument for copious share buttons and FB Connect functionality to publish the activity on your site into FB.
(via Advertising In A Data Economy)

thegongshow:

This chart is exactly what I expected, but I had never actually seen the FB impact visualized before.  A compelling argument for copious share buttons and FB Connect functionality to publish the activity on your site into FB.

(via Advertising In A Data Economy)

(via shi3z)

27.07.11
125
futuramb:

(via CHART OF THE DAY: A Tale Of Two Smartphone Companies)
27.07.11
80
afrographique:

An infographic depicting mobile devices by brand and percentage used on the African continent. Data by Admob, 2010.

afrographique:

An infographic depicting mobile devices by brand and percentage used on the African continent. Data by Admob, 2010.

(via shi3z)

27.07.11
381

ビルが崩壊して、天井が落っこちてきたときは、
テーブルや家具などを押しつぶし、
その隣には空間ができますが
その下に空間ができることはありません。

絶対にテーブルや机の下に入らないでください。

家具が大きかったり、強度があれば
その横に空間ができるのです。

この空間こそが「命の三角形」です。

そして、この空間に入り込めば、
助かる可能性が高くなります。

実際、崩壊したビルには
この「命の三角形」がたくさんあります。
地震のときは、以下の注意を守ってください。

○ほとんどの人は、地震のとき、
四つんばいになったりして
机やテーブルの下にもぐりこむが、
これでは、崩落したときには、助からない。

地震の際、すぐに外に出ることができなかったら
近くにある大きくて強固な家具
(机、テーブル、ソファ、ベッドなど)の横で、
胎児のように丸く、なるべく小さくなってうずくまること。
この体勢をとると、命の三角形の中で助かりやすい。

○夜、ベッドで寝ているときに地震が起こったら
ベッドから下りて、ベッドの横で、胎児の体勢をとること。
ベッドの横は、命の三角形ができやすい場所である。

全てのホテルのドアに、このことを明記したなら
地震の際のホテルでの生存者が飛躍的に増えるだろう。

○地震のときは、ドアから離れること。
ドアのそばにいる人は、助からない場合が多い。

○なるべく、建物の中心から遠ざかること。
外壁に近いほど、助かりやすい。

○車に乗っているときは、
崩落した道路や落下物の下敷きになることがあるので
車からは直ちに降りて
命の三角形ができる車の横で座るか横になること。

○木造家屋が実は、いちばん安全。
木は地震で動いたり、しなったりするので
崩壊しても大きな空間を作りやすいし、重さが分散される。

=====

28.03.11

716 名無しさん@涙目です。(東京都) :2011/03/27(日) 08:07:05.67 ID:mBNu7o6h0

»14
女川原発の耐震耐津波についての東北電力作成資料を読んどくといい

女川原子力発電所における津波に対する安全評価と防災対策
http://www.jnes.go.jp/content/000015486.pdf

わかりやすく簡潔で、、女川で大きな被害がなかった理由がわかる
28.03.11
155
今さらと思いますけど、
いやまぁ、おそらく、もう日本人の事だから、

   原発絶対ダメ!

みたいになると思うんですよ。

しかしねぇ、技術者として、
冷静に考えておこうね、と言っておきたいです。


みんなヒステリーになってしまっていますが、

今回一番直撃をうけたのは、
福島第1ではなく、女川原発だったんです。



震源のまん前です。

女川が事故になっていないのは、
外部電源(外部の火力発電所などからの送電)が壊れなかったから。

福島第一は、
・外部電源が失われ、
・自家発電が津波で流され、
・熱交換による最終バックアップも電源喪失の影響で機能しなかった
ことが問題で、

その間に状況が破局化しただけです。

最後のものは「人災」でしかありません。
現に、菅が行かなかった、
女川も福島第2も破局化してはいません。


常識的に考えて、
女川は、福島第一よりも、揺れも大きかったし、
津波も大きかったはずです。

建設時期は
  女川は、昭和59年6月1日のマーク1型の原子炉。
  福島第一は、昭和46年から53年に完成のマーク1型の原子炉
建設時期を除けば、同型の原子炉です。

女川も、重油タンクは喪失し、
ディーゼル非常電源は機能しませんでした(東北電力のプレスリリース)。

しかし、外部電源が生きていたんですね。
ですから、特に大きな問題にもならずに、今に至っています。
ちなみに、福島第一は外部電源が失われました(送電線の鉄塔が倒れてしまった)。


これはすごいことのはずです。
女川原発

  ・全く想定もしていなかった、M9.0の大地震に耐え
  ・全く想定もしていなかった、大津波が来ても、暴走しなかった

ということだからです。


ここから言える事はこういう事です。

冷静に考えれば、福島第一も、

・外部電源を死守する
・自家発電の位置が悪かった、津波で流されたから
・熱交換によるバックアップを電源に依存しない形にする

というだけで、破局にならなかったはずです。

例えば、
・外部電源を死守する
   外部送電の系統を複数にして、その耐震基準を上げる

・自家発電の位置が悪かった、津波で流されたから
   山の上に上げてしまって、そことの配線に万全を期す

・熱交換によるバックアップを電源に依存しない形にする
   原発を止めても熱が出るんだから、その熱でプチ発電して回すとか

こういう事です。
次に、それでも破局になれば、

・使用済み核燃料プールに脆弱性があり
・水素爆発を誘発する建屋の機密性に脆弱性があり

おそらくこの事は今回分かった事です。

・使用済み核燃料プールに脆弱性があり
   これも、ちゃんと別の格納容器に入れておく
   これでテロからの脆弱性も防ぐことができます

・水素爆発を誘発する建屋の機密性に脆弱性があり
   今回、緊急工事で建屋の天井に穴をあけました(福島第1の5・6号炉)
   初めから開けておけばいい訳です。

その上で、
現状のようになった最悪に備えて、

・周辺住民を守る核シェルター
   例えば、周囲20キロには、核シェルターを完備する

・突入の為の諸準備
   今回、消火(冷却)や突入に随分無理をしている。
   初めから、周りに余計なものを建てず、
   ところどころに防空壕みたいなのを設けておき、
   そこでも、指揮が取れるようにする

があれば問題ないのです。


まだ、原発震災、いや菅直人による「原発人災」が進行中なのに、
不謹慎
と言われるかもしれませんが、
西日本の原発だって、いつ地震が来るかわからないのです。

だから、ヒステリーにならず、
今回の大惨劇から、学ぶべきものをしっかり学び、
すみやかに、現在無事の原発群にフィードバックをお願いしたいものです。


今さらと思いますけど、
いやまぁ、おそらく、もう日本人の事だから、

   原発絶対ダメ!

みたいになると思うんですよ。

しかしねぇ、技術者として、
冷静に考えておこうね、と言っておきたいです。


私など素人エンジニアに過ぎませんが、
でも、そんなに外していないんじゃないのかと思います。
原子力の専門家は、逆に言いにくいでしょうから、
言っておきたいと思います。


博士(工学)  平岡 憲人
28.03.11
3